本物のエクストラバージンオリーブオイルおすすめランキング10選
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【まじでおすすめ!】本物のエクストラバージンオリーブオイルランキング10選

     

皆さんオリーブオイル好きですか?本物のエクストラバージンオリーブオイルが大好き女子がランキング形式でおすすめしちゃいます。

若い時はそんなに好きじゃなかったオリーブオイルですが年齢を重ねるとともに油分が足りない、でも動物性油は重い、、、そんな私にやさしく潤いを与えるオリーブオイル。

本当に美味しいヴァージンオリーブオイルをみなさんに全力でおすすめします!

目次

エクストラバージンオリーブオイルとは

エクストラバージンオリーブオイルとは
オリーブ果実から抽出する植物油・オリーブオイル(オリーブ油)。

  • サラダなどにかけて使う
  • 料理に使う
  • 美容に使う
  • そのまま飲む
  • コーヒーなどに入れて飲む

など用途が幅広く、サラダ油よりも健康に良い感じがしてついついオリーブオイル使いがちという方も多いのではないでしょうか。

ですが、市販されているオリーブオイルには「エクストラバージンオリーブオイル」「普通のオリーブオイル(ピュアオリーブオイル)」の2種類があることやその違いをご存知ですか?

ひと言でいえば品質がちがう(エクストラバージンの方が高品質)なのですが、以下で詳しく解説していきますね。

オリーブオイルの品質規格について

まず知っておきたいのがオリーブオイルの価値を決める品質基準について。

オリーブオイルの品質基準は世界と日本とで異なっており、日本農林規格(JAS)が定める日本基準では高品質だとされていても、国際オリーブ協会(IOC)が定める世界基準に当てはめると高品質品とはならない場合があります。

日本のエクストラバージンオリーブオイルは偽物が多いと言われる理由もこの規格のちがいが関係しているということですね。

エクストラヴァージンは輸入品が多いことから、この記事では世界基準を用いて説明していきます。

エクストラバージンオリーブオイルとピュアオリーブオイルのちがい

エクストラバージンオリーブオイルとピュアオリーブオイルの違いは品質だとご説明しましたが、もっと具体的に言うと製法がちがいます。

エクストラバージンがオリーブの実を絞っただけなのに対しピュアオリーブは絞っただけの油を精製したりブレンドしたりしています。

絞っただけのオリーブオイルの種類

オリーブオイル名称品質酸度特徴
エクストラヴァージン
オリーブオイル
★★★★0.8%以下テイスティングにより評価される
ヴァージン
オリーブオイル
★★★2.0%以下テイスティングにより評価される
オーディナリーヴァージン
オリーブオイル
★★3.3%未満販売国の基準による
ランパンテヴァージン
オリーブオイル
3.3%以上精製されないと食用にならない

精製オリーブオイルの種類

オリーブオイル名称品質酸度特徴
精製オリーブオイル0.3%未満 ランパンテヴァージンオリーブオイル
を加工され無味無臭のオイルになる
オリーブオイル(ピュアオリーブオイル)1.0%未満 精製オリーブオイルとエクストラバー
ジンオイルをブレンドしたもの

※このほかにオリーブポマスオイルという種類もありますが基本は食用ではありません。

こうして見ると、絞っただけのオリーブオイルの中でも品質の差があり、最高級品のエクストラオリーブオイルは安価なヴァージンオリーブオイルと違って酸度(酸味)が0.8%以下と低く、また、専門家がテイスティングして香りと味(風味)で評価されているという事がわかりますね。

エクストラバージンオリーブオイルの健康・美容効果

エクストラバージンオリーブオイルの健康・美容効果

エクストラバージンオリーブオイルが健康や美容に良いとされている理由は様々ありますが、一番はLDLコレステロール(悪玉コレステロール)の値を下げる効果で知られるオレイン酸や、老化を抑制する抗酸化物質のポリフェノール、ビタミンE、カロテノイドなどが多く含まれていることが挙げられます。

そのためエクストラヴァージンオリーブオイルは食べて身体の中から健康になれて肌や髪の毛など外側からも綺麗になれるオールマイティーに使える天然オーガニックオイルとして世界中で親しまれているんですね。

エクストラバージンオリーブオイルの選び方

エクストラバージンオリーブオイルの選び方

エクストラバージンオリーブオイルはスーパーなど市販で手に入りますが、カルディや成城石井には沢山の種類のオリーブオイルが売られていて値段もピンキリなので選ぶのに悩みますよね。

エクストラバージンには産地ごとの風味の特徴やその国特有の名称などがあるので、選び方を簡単に説明します!

オリーブオイルの生産地に着目

オリーブオイルの生産地は世界一はスペイン、ついでイタリア、ギリシャとなっていますが、日本に輸入される6割はイタリア産オリーブオイルです。

同じイタリア産でもい地域ごとに気候や土壌の環境によりオリーブオイルの風味・おすすめの使い方がちがってくるので、生産地に着目してエクストラバージンオリーブオイルを選んでみるのも面白いかもしれませんね。

イタリア産オリーブオイルの産地ごとの特徴
北部(リグーリア州、ヴェネト州など)フルーティーで繊細な味わい。サラダや魚料理に向いている。
中部(トスカーナ州、ウンブリア州など)トップクラスの品質のものが多くデリケートな料理からスパイシーな料理にまで合う。
南部(プーリア州、プーリア州など)香り高く濃厚な味わい。肉料理や煮込み料理に向いている。

ちなみに日本でも香川県や岡山県でオリーブオイルは生産されていて、香川県が95%を占めているんですよ。

オリーブオイルを選ぶ際に覚えておきたい英単語、AOVEとEVOO

エクストラヴァージンオリーブ油は輸入品が多いため、必ずしもボトル容器に日本語で「エクストラバージン」と書いていないこともあります。そんなときに覚えておくと便利なのが以下の英単語!

  • AOVE・・・Aceite de Oliva Virgen Extraの略語でスペイン語でエクストラバージンオリーブオイルの事
  • EVOO・・・Extra Virgin Olive Oilの略語で英語でエクストラバージンオリーブオイルの事

これさえ覚えておけば、スペイン語や英語で記載されていてもエクストラバージンオリーブオイルだとひとめで分かるので選びやすくなりますね!

エクストラバージンオリーブオイルの使い方の注意点

エクストラバージンオリーブオイルの使い方の注意点
せっかく高品質なエクストラバージンオリーブ油を買うなら、以下の点に注意しながら使いましょう。

最高級品はそのまま使うのが最も楽しめる

良質なエクストラバージンオリーブオイルは熱を加えないでそのまま使うのが最も楽しめる方法といえます。

というのも、オリーブオイルは熱を加えると香りが消えてしまうんです。値段の高い、最高級エクストラバージンオリーブオイルを料理に使うのは少しもったいない気がしますね。

酸化をさせない

オリーブオイルの中でも特に繊細なエクストラバージンオリーブは蛍光灯の光などでも酸化がすすむといわれています。

その為オリーブオイルの瓶は基本光を通しにくい濃い緑のボトルに入っています。また、開封すると酸素に触れるので早めに使い切ることが一番のおすすめです。

オリーブオイルの容器に注意

オリーブオイル容器はペットボトルよりも瓶のほうが酸化を防ぎます。

香りや風味を大切にするエキストラバージンオリーブオイルは瓶の容器を選ぶことをおすすめします。

おすすめ第1位:アルドイノ エキストラヴァージン オリーブオイルフルクトゥス

アルドイノ エキストラヴァージン オリーブオイルフルクトゥス

出典:amazon公式
本物のエクストラバージンオリーブオイルランキングおすすめ1位は、アルドイノ エキストラヴァージン オリーブオイルフルクトゥスです。
最高のエキストラヴァージン オリーブオイルといわれる一品。機械が入れない丘の斜面に栽培されているため生産はすべて手作業で行われています。オイルの抽出方法は圧力を使わないノンストレス法。イタリアンシェフもうなるフルーティーな仕上がりで、まさに本物のエクストラバージンオイルです。

特徴

  • 1870年に創立されてオリーブ専門
  • イタリアンシェフの中では有名なエキストラヴァージン オリーブオイル
商品名アルドイノ エキストラヴァージン オリーブオイルフルクトゥス
参考価格2,445円
産地(原産国)イタリア
酸度0.28%
容器

※2021年1月現在のamazonの価格です。

良い口コミ
手に入りにくい有名なオリーブオイルだったので楽しみにしてましたが風味も味も自分好みで、サラダにそのままかけて美味しくいただきました♪
悪い口コミ
オリーブオイルとしては文句なし。味よりも瓶の蓋に苦戦。手を切らないように気を付けて。


おすすめ第2位:ALCE NERO(アルチェネロ)有機エキストラ・ヴァージン・オリーブオイル

ALCE NERO(アルチェネロ)有機エキストラ・ヴァージン・オリーブオイル

出典:amazon公式
本物のエクストラバージンオリーブオイルランキングおすすめ2位は、ALCE NERO(アルチェネロ)有機エキストラ・ヴァージン・オリーブオイルです。
原材料は温暖な南イタリア産のオーガニックオリーブのみを使用。土壌や気候など理想的なオーガニックのサイクルに沿って種蒔から収穫、加工、梱包までの全工程が厳格に管理されています。やさしい香りで、どのようなお料理にも合わせやすいタイプ。

特徴

  • 原材料は温暖な南イタリア産のオーガニックオリーブのみを使用。
  • オリーブ収穫後24時間以内にコールドプレス製法し、香り、味、酸度などの厳しい検査基準をクリアしたオリーブ油のみイタリアで瓶詰めされている。
商品名ALCE NERO(アルチェネロ)有機エキストラ・ヴァージン・オリーブオイル ドルチェ
参考価格1,179円
産地(原産国)イタリア
酸度0.8%以下
容器

※2021年1月現在のamazonの価格です。

良い口コミ
香りも味もまろやかなオイルなので、サラダや料理に使うのに使っています。サラッとクセがない風味が好きな方はドルチェの方がいいと思います。
悪い口コミ
香りなど良いのですが、苦味が強くて苦手でした。好みの問題かもしれませんが・・・


おすすめ第3位:BIOPLANETE有機エキストラヴァージンオリーブオイル

BIOPLANETE有機エキストラヴァージンオリーブオイル

出典:amazon公式
本物のエクストラバージンオリーブオイルランキングおすすめ3位は、BIOPLANETE有機エキストラヴァージンオリーブオイルです。
1984年ヨーロッパ初のオーガニックオイル製造工場として設立されたビオプラネット社が、大西洋の陽光をいっぱいに浴びたオリーブを使用し、溶剤による精製や脱臭など、化学的な処理は一切行われていないフルーティーさを感じる最高品質の有機エクストラヴァージンオリーブオイル。

特徴

  • 伝統的な製法であるコールドプレス低温圧搾にて抽出したオリーブオイル
  • 溶剤などを使用した科学的処理を一切していない有機JAS認証の一番搾りオーガニックエクストラバージンオリーブオイル
商品名BIOPLANETE有機エキストラヴァージンオリーブオイル ミディアムフルーティー
参考価格1,942円
産地(原産国)スペイン・ポルトガル
酸度0.8%以下
容器

※2021年1月現在のamazonの価格です。

良い口コミ
エキストラヴァージンオイルでは比較的優しい香りと味を楽しめました。強い匂いや風味が抑えられており、フルーティな味わいが気軽に楽しめるのが良いですね^^
悪い口コミ
残念な商品でした。オリーブの香りは無く、加熱用に使ってます。サラダに使うのは私は無理でした。


おすすめ第4位:エグレヒオ

エグレヒオ

出典:amazon公式
本物のエクストラバージンオリーブオイルランキングおすすめ4位は、エグレヒオです。
オリーブ油生産国世界第1位のスペインにおいて、最大のオリーブオイル産地アンダルシア自治州で最大規模の企業・オレオエステパ社のオリーブオイル。2つの品種をブレンドすることで味の相乗効果を楽しめます。

特徴

  • 後味の苦味と辛味が絶妙なバランスで、自然と笑顔になる味わい
  • 輸入される商品は、(社)日本オリーブオイルソムリエ協会認定のオリーブオイルソムリエが品質を確認した上で輸入
商品名エグレヒオ オーガニック オレオエステパ
参考価格2,698円
産地(原産国)スペイン アンダルシア州
酸度0.8%以下
容器

※2021年1月現在のamazonの価格です。

良い口コミ
今までのオリーブオイルって何だったんだ!と言うくらい衝撃的な美味しさでした!一口でダメって思う人もいると思いますが。
悪い口コミ
エキストラヴァージンにしては色が黄色く、苦手な強めの苦味もありました。香りは良いのですが、期待していた味とは違っていました。


おすすめ第5位:ゴヤ エキストラヴァージン オリーブ オイル

ゴヤ エキストラヴァージン オリーブ オイル

出典:amazon公式
本物のエクストラバージンオリーブオイルランキングおすすめ5位は、ゴヤ エキストラヴァージン オリーブ オイルです。
アンダルシア州の厳選オリーブを、香りの一番よい10~11月に手積みで収穫後、1時間以内に低温抽出製法で搾油したエキストラバージン オリーブオイルの数量限定品。スモーク料理、生野菜などに加えればオリジナリティある料理に。エクストラバージンオリーブオイルの最高峰。

特徴

  • 日本で唯一の国際エキストラヴァージンオリーブオイルコンテスト、Olive Japan金賞受賞(2012、2014~2018)。
  • 年に1回の限定製造。摘みたての新鮮なハーブを思わせる香り。
商品名ゴヤ エキストラヴァージン オリーブ オイル UNICO
参考価格1,836円
産地(原産国)スペイン
酸度酸度0.4%以下
容器

※2021年1月現在のamazonの価格です。

良い口コミ
オリーブオイルってこんなに美味しいんだって気づいた商品です。香り、味、辛み(渋み?)が自分に一番合う商品でした。
悪い口コミ
酸化した油?のような味がした。いつも使うトルコ産の物と比べ味も香りも薄く感じます。


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おすすめ第6位:プラネタ ノッチェラーラ・エキストラ・ヴァージン・オリーブオイル

プラネタ ノッチェラーラ・エキストラ・ヴァージン・オリーブオイル

出典:amazon公式
本物のエクストラバージンオリーブオイルランキングおすすめ6位は、プラネタ ノッチェラーラ・エキストラ・ヴァージン・オリーブオイルです。
予め種を取り除いて圧搾して製造された種抜きオリーブオイル。種を抜いた状態で搾油することにより、品種独自の特徴と凝縮したアロマが生まれ、繊細でありつつも輪郭のはっきりとした、ほぼ甘味とも言えるような味が感じられるのが特徴。シチリアを代表するワイナリー、プラネタ社がノッチェラーラ種100%使用して作ったオリーブオイルです。

特徴

  • オリーブオイル全体のわずか数%であるI.G.P(地域保護呼称)に認可された品質
  • 収穫されたオリーブは必ず2時間以内に搾油新鮮なオリーブオイル
商品名プラネタ ノッチェラーラ・エキストラ・ヴァージン・オリーブオイル I.G.P
参考価格3,045円
産地(原産国)イタリア
酸度酸度0.3%以下
容器

※2021年1月現在のamazonの価格です。

良い口コミ
オリーブのフレッシュな薫りと旨味は、かけるだけで他の食材のグレードをあげてくれます。辛味や苦味は少ない方ですが、マイルド過ぎずとにかく新鮮な香りと美味しさで、これ以上に好みの物には出会ったことがないです。
悪い口コミ
こちらはライトなオイルで、香りも控えめです。色も薄めだったので、パンと食べてもオリーブオイルの味はうっすらと感じるぐらいです。


おすすめ第7位:小豆島産100%エキストラバージンオリーブオイル

小豆島産100%エキストラバージンオリーブオイル

出典:amazon公式
本物のエクストラバージンオリーブオイルランキングおすすめ7位は、小豆島産100%エキストラバージンオリーブオイルです。
瀬戸内の太陽と大地が育てた小豆島産オリーブを100%使用。オリーブ果実を手摘みし、アグリオリーブ小豆島においてできるだけ早く、採油したオリーブオイルです。オリーブ果実本来の風味、甘い香りが良いのが特徴です。

特徴

  • 2013年「OLIVE JAPAN 2013国際オリーブオイルコンテスト」金賞受賞
  • 希少なオリーブ果実を100%使用した、一番搾りのオイル
商品名小豆島産100%エキストラバージンオリーブオイル
参考価格4,477円
産地(原産国)香川県・小豆島
酸度酸度0.8%以下
容器

※2021年1月現在のamazonの価格です。

良い口コミ
味も香りも今まで食べた中では、最高だと思う。フレッシュな果実の香りとピリッとした辛味が美味しいです。
悪い口コミ
中身もボトルのデザインも悪くないのに瓶の出口が広く、だばっと出てしまいます。不便。


おすすめ第8位:バルベーラ ロレンツォ

バルベーラ ロレンツォ

出典:amazon公式
本物のエクストラバージンオリーブオイルランキングおすすめ8位は、バルベーラ ロレンツォです。
ロレンツォシリーズのオリーブオイルは自社畑から収穫したオリーブを自社の工場で搾油。オリーブオイルのタイプごとに世界で唯一、4つの異なる搾油方法を使い分けています。ロレンツォNo1は搾油方法は臼挽きで少し苦味を感じる、色合いに深いグリーンがあり食用とは思えない洗練された香水のような瓶が特徴。

特徴

  • 世界的なオーガニック展覧会などで数々の受賞歴
  • ピリリと辛口でふくよかな舌触りで野菜スープ、肉料理に合う
商品名バルベーラロレンツォ No1有機エキストラヴァージンオリーブオイル D.O.P. トラパニ
参考価格3,782円
産地(原産国)イタリア
酸度記載なし
容器

※2021年1月現在のamazonの価格です。

良い口コミ
完熟していない若干の青臭さが残る香りの緑果オイルが癖になりそうです。フランスパンやサラダに最高。
悪い口コミ
同社のグラフでは最もシャープな風味/香りと思って購入したが、そう言う感じは無かった。


おすすめ第9位:オヒブランカ プレミアム エキストラバージン オリーブオイル

オヒブランカ プレミアム エキストラバージン オリーブオイル

出典:amazon公式
本物のエクストラバージンオリーブオイルランキングおすすめ9位は、オヒブランカ プレミアム エキストラバージン オリーブオイルです。
メルガレホのエクストラバージンオリーブオイルは4種類のオリーブオイルをブレンドして作られるクパージュ製法のオイル。バランスよく配合することで、エレガントなオリーブオイルに仕上がっています。オリーブオイルの専門家が作り出した香り豊かな最高級エキストラバージンオリーブオイル。

特徴

  • 若い緑野菜の苦味と心地よい辛味がありソテーや蒸し料理に合う
  • スペイン南部で多いオリーブの品種オヒブランカを使用
商品名オヒブランカ プレミアム エキストラバージン オリーブオイル
参考価格2,536円
産地(原産国)スペイン
酸度記載なし
容器

※2021年1月現在のamazonの価格です。

良い口コミ
今までのオリーブオイルはなんだったのか?と思うほど衝撃的でした。新鮮な若草のような香りはサラダの他、青菜のお浸しにも合います!
悪い口コミ
緑果の苦味が結構強いです。


おすすめ第10位:極実オリーブ

おすすめ第10位極実オリーブ

出典:amazon公式
本物のエクストラバージンオリーブオイルランキングおすすめ10位は、極実オリーブです。
江戸時代からオイル美容を追及している会社から生まれた極実オリーブエキストラバージンオイルは、ポリフェノール、オレイン酸、ビタミンA、ビタミンEなどを含んだ新鮮なオリーブ果実から搾ったオレイン酸含有量65%以上のフレッシュジュースのようなオリーブオイルでおすすめ。飲むことで美容や健康効果に役立てたい食用オリーブ油です。

特徴

  • 厳選したスペイン産エクストラバージンオリーブオイルを主原料に、小豆島エクストラバージンオリーブオイルを日本国内でブレンドし生産
  • フルーティな香りでそのまま飲むことができる食用オリーブオイル
商品名オヒブランカ プレミアム エキストラバージン オリーブオイル
参考価格2,052円
産地(原産国)スペイン・小豆島
酸度記載なし
容器

※2021年1月現在のamazonの価格です。

良い口コミ
エキストラバージンオリーブオイルのフルーティーな香りとふくよかでまろやかな風味に感動。何の料理にも合う。少し塩を入れてパンを付けても美味しいと思う。
悪い口コミ
そのまま飲むには苦味と辛味が気になり料理に使っています。値段が高いのが×。


【まじでおすすめ!】本物のエクストラバージンオリーブオイルランキング10選 まとめ

本物のエクストラバージンオリーブオイルランキング10選は本当におすすめのものばかり集めました。

冬になると乾燥するので髪の毛や肌に赤ちゃんにも安心なヴァージンオリーブオイルを塗る人も多いですね。(保湿効果が高いです!)

エクストラバージンオリーブオイルは本物と呼ばれるには酸度で変わるってこと、香りと風味の審査を受けている事を覚えておきましょう!

色んな料理屋美容にも使えるエクストラバージンオリーブオイルはカルディなどお店で買うだけじゃなくAmazonや楽天などでランキングをみて瓶に入っていて酸度が明確なものを選んで試してみてください!

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